講師紹介
あおぞら作文教室塾長。
早稲田大学人間科学部(現スポーツ科学部)卒業。
株式会社ベースボール・マガジン社週刊ベースボールで編集記者。その後、フリーランスで在宅ライターを継続。カラーコーディネーター、足立区小中学校介助員、栄光ゼミナールジュニアティーチャーを経て、2016年株式会社立命を設立。
2018年度、足立区創業プランコンテスト最優秀賞受賞。
2022年より足立区創業支援施設入居者選考委員会委員を任命継続中。足立区のSDGs推進にかかる綾瀬駅西口高架下空き店舗運営業務委託プロポーザル選定委員会委員。
2025年足立区社会福祉協議会より感謝状受賞。足立区区民評価委員。
- とても教え方が分かりやすくて、いつも、私たちが「そっか」と、なっとくできるように、教えてくれています。
そして、作文が苦手な子でも、「作文がうまくなる 3 か条」を覚えれば、作文のきそも分かって、作文が楽しくなり、少しずつ、作文が上手になります。(作文がうまくなる 3 か条は、本にものっています)
書くことでこまっている人も、ま野先生といっしょにおぼえれば、楽しく書けます。
いま、書く力は危機に瀕しています。学校教育へのタブレット導入やAI時代の流れで生活の中に手書きは激減、人々の書く力は弱まったと日々現場で感じます。だからこそ、言葉を伝える力をしっかり見つめ直し、意識的に育てる時代になりました。語彙や文章だけではなく、思考、判断、表現。それらをいかに「楽しく!」子どもたちに伝えるか、それがわたしの天命だと思っています。遊び+学び=夢の実現が信念
アルーク阿佐ヶ谷校・早稲田クラス室長。早稲田大学人間科学部(現スポーツ科学部)卒業、順天堂大学大学院スポーツ医学研究室修了。順天堂医院健康スポーツクリニックにて、トレーナーとして心臓リハビリ等に従事。日本語教師免許取得、日本語教育能力検定試験合格、児童発達支援士、通関士、色彩検定2級。日本語学校にて、シリア、ロシア、ウクライナ、ウズベキスタン、モンゴル、ブータン、ベトナム、中国などの学生も教えた経験があり、生の世界情勢も、子どもたちに伝えていきたい。2025年国家登録日本語教師取得。
- いつも笑顔で楽しく教えてくれるところがすきです。おもしろい先生です!
- ヒントやアドバイスをくれて教え方が上手だと思います。たくさん褒めてくれるので嬉しいです。
大人の目線を持ちながらも、子どもと同じテンションで話すことを心がけています。授業中に冗談も言いますが、続けて時事問題も伝えます。面白いと思ってくれたら、お子さんの吸収力に限界はありません。そして、努力や成長を見つけたら、すかさずほめます。大学生の母でもあり、最近の趣味は教室の子ども達に教えてもらったマンガを読むこと。子ども達に人気のあるものには子どもを惹きつける要素が満載です。
二松学舎大学文学部国文学科卒業。高等学校教諭一種免許状(国語科)取得。日本語教師 (ベトナムに赴任経験あり 現在、新宿区内の日本語学校に勤務) (株)アイディアヒューマンサポートサービス メンタルトレーナー養成基礎コース終了 (その他依存症やパートナーシップに関する心のケア、カウンセリング講座終了) 。一般社団法人 日本発酵文化協会 発酵マイスター・発酵プロフェッショナル(麹と日本の食文化を勉強中)。みずたまキッチン講師 (五感を使った食育イベント「体験を作文にする講座」を開催) 。ママキッズネットワークママキッズネットワーク Mama Kids Network Official Site(食の時間が楽しく元気になる情報提供を企画する組織に所属)。
- 遠矢先生が励ましてくれるときに、「大丈夫。合格できる」って言ってくれる所が好きです。
いいものを見せてもらっているなあと、いつも感動するのです。私は子どもの持つ無限大の可能性を信じています。書くことで思考を深め、説得力を身につけ、自信に満ちていく姿は頼もしい限りです。教室の指導では、必要な知識と技術、柔軟な視点の持ち方を伝え、本人の自ら育つ力を最大限にサポートします。保護者とも学校の先生とも違う『斜めの関係』の大人として寄り添いたいと思っています。
オンラインクラス室長。東京女子大学心理学科卒業。小学校図書館ボランティア9年、子ども2人中学受験経験、保育士経験あり。強みは、一人ひとりの長所や個性を見つけることと、寄り添い受容力。カラーセラピスト、色彩講師としても、色で癒しと前進、笑顔にする活動をしている。現在、似合う色「パーソナルカラー診断」や、親子で自己肯定感と非認知能力を高める「色育」、心と身体を整える「色彩心理カラーセラピー」などのセッションから幼稚園〜中学校のPTA講座まで、多様な活動に取り組んでいる。
- 先生が優しくて、いつも楽しい授業です。
- 優しくて、とってもわかりやすいです。書きたいのに自分ではうまく言葉にできないことを、質問をたくさんして引き出してくれて、いつも、そうそう!それそれ!ってなります。
書くのが「苦手」と感じる人も少なくないでしょうか。実は、「苦手なのは、慣れていないだけ」なのです。「どれでもいい」から「これがいい」、「何を書いたらいいかわからない」から「これを書きたい、伝えたい」、と自分の意見を持ち、表現できるようになります。考える力、書く力、自分を信じる力は回を重ねるごとについていきます。楽しく真剣に遊び、学びましょう!今日も教室で待っています。
各種作文コンクールの受賞歴多数、個別指導と探求作文のプロフェッショナル。千葉工業大学工学部工業化学科卒業。 前職は、商社勤務13年。 生徒作品の受賞率はダントツで、受賞履歴は、中学生対象の国税庁主催「税についての作文」にて東京納税貯蓄組合総連合会会長賞、東京税理士会西新井支部長賞、優秀賞。体験記事業「家族とのふれあい~わたしの家族じまん」作文部門で、東京都知事より会長特別賞。「税の標語コンクール」にて西新井税務署長賞、『おみそ 調べてみよう!食べてみよう!』読後感想文コンクールで最優秀賞、足立区立小学校読書感想文コンクールで受賞、感動作文コンクールで選考委員特別賞、佳作、しきなみ短歌コンクールで入選、佳作など。3人の母でもあり、小学校で図書ボランティアの活動にも取り組む。葛飾区の小学校でも、主に算数が苦手な児童のサポートを担当。
お子様の良いところを見つめ、ほめて伸ばすことを大切に、必要な知識を的確に入れていくこと、丁寧な指導をこころがけています。
東京大学教育学部卒業、同大学院教育学研究科修士課程在学中。研究テーマは「感覚が鈍感であること」にどのようにして気づくか、また「鈍感」とされる感覚はどのような意味をもつか。子どもたちが自分らしく学べるような社会づくりを目指し、NPO法人学び環境相談クーポノで副代表理事を務める。
- 優しい、褒めてくれるところが好きです。
- 明るくいつも元気で、教え方がわかりやすいです。
- 質問したことに、とても詳しい説明をしてくださいます。わからないことを聞きやすい先生です。
子どもたちが学びにおいて「できた」と感じられることを大切に指導しています。
自分らしい作文が書けるようになることも目指しつつ、あおぞら作文教室が子どもたちの居場所の1つになったら嬉しいです!
アカデミークラスでは、中学受験・大学受験の経験をもとに教科指導の他、勉強する上での工夫についてもお伝えします。
慶應義塾大学総合政策学部卒業、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修了。三田国際学園高等学校在学中、ニュージーランドに1年間の交換留学をし、現地校にて単位を取得。総合型入試で、最難関校に複数合格。慶應義塾大学在学中は総合型入試専門予備校にてAO入試指導を担当。大学院では、認知科学の分野で研究を行う。現在は、イギリスの大学院にてMBA課程に在籍しながら、ドイツを拠点に国際大会などに出場する馬場馬術選手としても活動。
分析力を生かして、論文の題材について徹底的に調べ、より高度なものをつくるようにしています。受験生の潜在能力を活かし、合格するライン上ではなく、トップ合格を目指します。今年度は早慶レベルの合格者を出すことをひそかに目標としています。